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よくある質問
追加変更見積もり診断
以下のお支払い方法に対応しています。
■クレジットカード・デビットカード
Visa/Mastercard/American Express/JCB/Diners Club/Discover/銀聯/
Cartes Bancaires/Visa Electron/Maestro
■スマホ決済
PayPay
■コンビニ決済
ローソン/ファミリーマート/ミニストップ/デイリーヤマザキ/セイコーマート
■あと払い
ペイディ
ご希望のお支払い方法を選択のうえ、お申し込みください。
本契約を結んだあとに提示された追加変更見積もりや、設計打合せ後の資金計画書を、業界経験者が1項目ずつ追跡して精査するサービスです。契約前の見積もりと違い、契約後の書面は「当初の内容から何がどう変わったのか」を追う必要があります。項目が別の区分に移っていたり、増額と減額が同じ書面の中で相殺されていたりするため、総額だけを見ても変更の中身は分かりません。追加変更見積もり診断では、当初契約との差異、相殺処理の整合性、二重計上・重複計上の疑い、減額計上漏れ、区分の消失などを1つずつ確認し、実態に即した総額を整理します。「変更見積もりの内容が正しいか分からない」「以前の見積もりから何が増えて、何が減ったのか整理したい」「相殺されていますと言われたが、本当に反映されているか確認したい」「追加変更契約にサインする前に第三者の目で見てほしい」このような方に向いています。診断対象は、契約中の住宅会社1社分です。
案件によって必要な資料は異なります。お手元にある資料(資金計画書・追加変更見積書・過去パターン・図面など)をすべてお送りください。資料の過不足はお見積もり時にこちらでご案内します。
はい、住宅会社に見積もりバンクの利用が伝わることはありません。
診断は、お客様からお送りいただいた資料をもとに、見積もりバンクが第三者の立場で行います。住宅会社へ直接連絡を取ったり、利用状況を共有したりすることはありませんので、安心してご利用ください。
はい、スマホで撮影した写真でも問題ありません。
文字や金額が読み取れる状態で、見積書全体が分かるように撮影していただければ対応可能です。PDFデータがなくても大丈夫ですので、まずはお手元の資料をそのままお送りください。
はい、全国どのエリアでもご利用いただけます。
オンライン完結のサービスのため、お住まいの地域に関係なくお申し込みいただけます。地域によって見積もり条件や相場の見方が変わる場合もありますが、その点も踏まえて内容を整理します。
診断に必要な情報が不足している場合は、こちらから追加資料や確認事項についてご連絡します。
資料が完璧に揃っていなくても、まずはお手元にある見積書・資金計画書をお送りください。
