
注文住宅の見積もり
どっちを選ぶべきか分かりますか?
よくある質問
以下のお支払い方法に対応しています。
■クレジットカード・デビットカード
Visa/Mastercard/American Express/JCB/Diners Club/Discover/銀聯/
Cartes Bancaires/Visa Electron/Maestro
■スマホ決済
PayPay
■コンビニ決済
ローソン/ファミリーマート/ミニストップ/デイリーヤマザキ/セイコーマート
■あと払い
ペイディ
ご希望のお支払い方法を選択のうえ、お申し込みください。
2社以上の住宅会社で迷っており、どちらを選ぶべきか判断材料を整理したい方向けのサービスです。
注文住宅の見積もりは、会社ごとに項目の分け方や含まれている範囲が違うため、単純に総額だけを比べても正しく判断できないことがあります。
相見積もり診断では、各社の見積書や資金計画書を比較し、金額差の理由、含まれている項目・含まれていない項目、条件の違い、将来的な追加費用リスクを見える化します。
「A社の方が安いけど、本当にお得なのか分からない」
「B社は高いけど、内容が充実しているのか判断できない」
「各社の見積もり項目が違いすぎて比較できない」
このような方に向いています。
単なる価格比較ではなく、同じ条件で比べるとどう見えるのかを整理し、住宅会社選びの判断材料として使えるようにまとめます。
相見積もり診断では、資金計画書をベースに診断を行います。
そのため、以下のいずれかの資料を2社分お送りください。
資金計画書のみ
資金計画書+見積書
※ 見積書のみでの診断は対応しておりません。
見積書は、主に「建物本体の工事費」など、住宅会社に支払う金額を確認する資料です。
一方で資金計画書は、土地・建物・付帯工事・諸費用・住宅ローンの返済計画など、家づくりにかかる全体の金額を確認するための資料です。
下記資料のような住宅会社から提案されている資金計画書をご提出ください。
資金計画書に該当する資料か分からない場合は、事前にお問い合わせフォームよりご確認いただけます。
はい、住宅会社に見積もりバンクの利用が伝わることはありません。
診断は、お客様からお送りいただいた資料をもとに、見積もりバンクが第三者の立場で行います。住宅会社へ直接連絡を取ったり、利用状況を共有したりすることはありませんので、安心してご利用ください。
診断結果は、メールでレポート形式にてお送りします。
見積もり全体の整理、相場との比較、追加費用になりそうな項目、住宅会社への確認質問などを、分かりやすくまとめた形でご確認いただけます。スマホでも見やすく、必要に応じて印刷して打ち合わせ時に使うこともできます。
はい、スマホで撮影した写真でも問題ありません。
文字や金額が読み取れる状態で、見積書全体が分かるように撮影していただければ対応可能です。PDFデータがなくても大丈夫ですので、まずはお手元の資料をそのままお送りください。
はい、全国どのエリアでもご利用いただけます。
オンライン完結のサービスのため、お住まいの地域に関係なくお申し込みいただけます。地域によって見積もり条件や相場の見方が変わる場合もありますが、その点も踏まえて内容を整理します。
はい、図面がなくてもご利用いただけます。
基本的には、見積書や資金計画書など、金額や項目が分かる資料があれば診断可能です。図面があるとより確認しやすい場合もありますが、必須ではありません。まずは今お持ちの資料だけで大丈夫です。
はい、契約日が決まっていない初期段階でもご利用いただけます。
むしろ、契約前であればあるほど、見積もりや資金計画の中身を整理しやすく、住宅会社への確認や調整もしやすくなります。
「まだ契約するか分からない」
「提案を受け始めたばかり」
「そろそろ契約が近いかも」
という段階でも、早めに判断材料を持っておくことで、後悔や見落としを防ぎやすくなります。
診断に必要な情報が不足している場合は、こちらから追加資料や確認事項についてご連絡します。
資料が完璧に揃っていなくても、まずはお手元にある見積書・資金計画書をお送りください。

